ロナウドの売春婦騒動の男性がエイズで死亡
今年からサンパウロのコリンチャンスでプレーしているロナウドですが、昨年、女装した売春婦騒動で話題になりました。
今回この3人の女装した売春婦の一人がエイズでなくなったということです。
死亡したのはアンドレ・アルベルティーニという男性で、免疫力が低下して起こるトキソプラズマ脳症が直接の死因だそうです。
このオカマ達はテレビのワイドショーでロナウドと関係を持ったと発言していることから、今度はロナウドがエイズ感染者かどうか話題になるかもしれません。
これは本人もショックではないでしょうか?
とはいえ、クラブを移籍するときに健康チェックはしているはずですから、実際には感染はないと考えられますが、チャック項目にエイズ検査がなければ問題ですね。
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